Société Franco-Japonaise de Biologie

お知らせ

科学シンポジウムのお知らせ

日仏生物学会の海部です。

平素より大変お世話になっております。
下記のURL案内にございますように12月2日にシンポジウムが開催されます。
https://mfjtokyo.or.jp/events/symposium/20171202.html

ご参加下さいますようよろしくお願い致します。

海部知則

レジュメ

広告

2017年度日仏生物学会誌の原稿依頼に関しまして

日仏生物学会員の皆様
平素より大変お世話になっております。
日仏生物学会誌の編集を担当されます八杉先生より学会誌への寄稿依頼がございましたので添付致します。締切は9月末日となっておりますので、是非投稿をご検討下さい。
また、これまでの学会誌は当学会のホームページにて公開しております。
是非ご一読ください。
ご質問がございましたら、遠慮無くご連絡下さい。
どうぞよろしくお願い致します。
海部知則

日本パスツール財団設立記念講演会「グローバルヘルスのための国際連携」 7月6日

日仏生物学会員の皆様

フランス大使館の科学技術部より講演のお知らせがございました。
ご興味のございます会員の方は下記の方法にて事前申し込みをお願いします。
海部知則

日仏生物学会
海部 様、

平素より日仏の学術交流にご理解をいただき感謝申し上げます。
フランス大使館・科学技術部の斎藤と申します。

この度、日本パスツール財団の主催、幣館の後援により、「グローバルヘルスのための国際連携」という講演会が下記の通り開催されることになりました。

お忙しいところ恐縮ですが、可能な範囲で結構ですので、御組織内部での本件の広報にご協力をいただけたら大変有り難く存じます。

なお、お問い合わせ等については、日本パスツール財団へ直接コンタクトしていただけたら幸いと存じます。

どうぞよろしくお願い申し上げます。

フランス大使館 科学技術部
斎藤文子
03-5798-6038



幣館サイト記事(https://jp.ambafrance.org/article11596

日本パスツール財団が設立1周年を迎えます。これを記念して同財団は、パリからパスツール研究所所長クリスチャン・ブレショ教授を迎え、感染症研究で世界的に脚光を浴びる京都大学の本庶佑名誉教授の参加を得て、講演会ならびに懇親会を開催します。

気候変動、商品流通や人の移動の増大、都市化と人口増加などは、グローバル化に伴う現代の特徴的な傾向であり、感染症の新興と再興に理想的な環境を形づくっています。

世界26カ国に33拠点のネットワークを擁するパスツール研究所は、国際保健機構(WHO)や各国政府をはじめとする研究諸機関と連携し、全世界における感染症のサーベイランスとコントロールの重要性を証明しました。

本講演会は、参加者が感染症制圧のための国際連携の重要性について理解を深める機会となり、新しい連携の構築にも貢献することを目標とします。

日時:2017年7月6日(木)、講演会(15~18時)、レセプション(18時より)

プログラム:添付ファイル参照

主催:一般財団法人日本パスツール財団
後援:在日フランス大使館、パスツール研究所
助成:一般社団法人東京倶楽部 (申請中)
協力:公益財団法人国際文化会館 (予定)

会場:国際文化会館(岩崎小彌太記念ホール)
〒106-0032 東京都港区六本木5-11-16
地図・アクセス

言語:日・英同時通訳あり
定員:150名(先着順)、要事前登録

講演会 案内,参加申込書

日仏生物学会例会・総会のお知らせ

日仏生物学会員の皆様
平素より大変お世話になっております。
6月10日(土)に開催します日仏生物学会例会・総会のお知らせプログラムを添付致します。
会場は東京女子医科大学となっております。総会終了後、懇親会を予定しておりますのでまだ参加希望の連絡をいただいていない方は早めにお願い致します。
どうぞよろしくお願いします。
海部 知則

フランス大使館発、「Hive of Science for Bees@Alixan – France」の広報ご協力のお願い

日仏生物学会の皆様

フランス大使館より国際ワークショップのお知らせが届きました。

対象の方々に周知していただけますと幸いです。

よろしくお願い致します。

海部知則

——-
平素より日仏の学術交流にご理解をいただき感謝申し上げます。
フランス大使館・科学技術部の斎藤と申します。

この度、フランスのRovaltain財団の主催で、2017年10月9日~13日に、フランス南部のアリクサンにおいて、国際ワークショップ「Hive of Science for Bees」が開催されることになりました。

様々な立場・アプローチから「ポリネーターの減少」に関わっている、世界各国からの10名のエキスパートと10名の若手研究者が集い、研究発表や意見交換を行い、今後の研究発展につなげたいという目的のようです。

10名の若手研究者は公募により選出され、その移動費・滞在費・参加費を全額補助する用意があるようです。

詳細と応募方法については、以下のページをご参照いただけたら幸いと存じます。
http://fcsrovaltain.org/beehive-call-for-participationvf.htm

大変狭い範囲の研究者を対象とした内容で恐縮ですが、可能な範囲で結構ですので、御組織における本情報の広報にご協力をいただけたら大変有り難く存じます。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

フランス大使館 科学技術部
斎藤文子

日仏会館職員募集のご案内

日仏会館より常勤職員公募のお知らせが届きましたのでお知らせします。
海部知則


日仏関連諸学会
ご担当者 各位
平素当会館の事業にご協力頂き誠に有難うございます。
この度、当会館では常勤職員1名を公募致します。
つきましては、日仏会館職員募集要項をお送り致しますので、
ご関係の皆様方にご案内頂ければと存じます。
ご協力の程、よろしくお願い申し上げます。
公益財団法人日仏会館
事務局

第186回日仏生物学会例会

日仏生物学会の会員の皆様

6月10日に予定しております第186回例会と総会のご連絡を致します。

例年、日仏会館で開催しておりましたが、今回は会場が東京女子医科大学となっております。皆様のご参加をお待ちしております。
添付致しましたリンクにございますように一般講演の演題を募集しますので、お早めにお申し込みください。

皆様のご参加をお待ちしております。
どうぞよろしくお願い致します。

 

海部 知則